松江市議会議員、河内だいすけです。子ども達が誇れる松江市を作りたい思いが、私の信念です。松江市議会議員選挙へ立候補します。

4年間の成果(主なもの)

松江市議会議員として

議会人として

市民の皆様の声を聞き、市政へと届けていきました。
最年少議員として、若者の代弁者という思いで真摯に取り組みました。
前職はセールスマンですので、何か専門的な知識に秀でているということはないかもしれません。しかし、このように実現できたことも多くあります。
これからも市民の声を聞き、さらに広い分野において市政に反映できるよう、コツコツと取り組んでまいります。

公衆トイレの整備

平成30年9月議会→令和2年実現

保育の園のお子さんが2人いるお母さんとの会話がきっかけとなった取り組みです。
子どもと公園へ遊びに行く機会が多く、不衛生で使い勝手の悪い公衆トレイに不満を感じていました。
現在はトイレの整備基本計画が策定され、実際に公衆トイレの改修がスタートしています。

第三子の保育料完全無償化

令和元年9月議会→令和2年実現

松江市の第三子の保育料については、複雑な仕組みでした。
国の3~5歳児の保育料無償化に合わせ、第三子の0~2歳児の保育料については松江市単独施策として無償化となりました。

婚活支援窓口の解説

平成30年9月議会→令和元年開設

未婚率の上昇は、少子化の直接原因の一つとして解決していかなければならない問題です。
市役所内に相談窓口を開設することを提案しました。

まちのRe-project

平成30年11月議会→令和元年実現

空き家や、空き店舗を利活用する、リノベーションの手法を一般質問で提案し、令和元年度から本格的な取り組みが始まっています。
単なるリフォームとは違い、起業意欲のある若者が参加するリノベーションスクールを開催するなどし、松江を盛り上げる新たなプレーヤーが誕生しています。

スポーツコミッション

平成30年9月議会→設立準備委員会実現

伸びしろがあると言われているスポーツ産業ですが、単なるスポーツ振興に留まらず、スポーツを活かした観光や、健康づくりなどを実現するためには、様々な関連機関を取りまとめる組織が必要だという考えから、スポーツコミッションの設立を提案しました。

魅力発信スマホアプリの開発

平成29年9月議会→令和2年実現

市には素晴らしい施策があるが、市民に伝わっていないと考え、市の魅力発信スマホアプリの開発を提案しました。
また、行政情報のみならず、市民の関心が高いイベント情報や、お役立ち情報も発信できるものとして、松江ファンクラブアプリ「ぎゅっと松江」がリリースされました。